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「サウナ&スパ カプセルホテル 大東洋」の体験談 早朝の梅田で出会う極上の3種のサウナ 【2026/5/23-24 兵庫・大阪 温泉サウナ旅】
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サウナ&スパ カプセルホテル 大東洋
大阪府
2026.5.24 | Vol.3
「サウナ&スパ カプセルホテル 大東洋」の体験談
早朝の梅田で出会う極上の3種のサウナ
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サウナ&スパ カプセルホテル 大東洋
大阪府
2026.5.24 | Vol.3
「サウナ&スパ カプセルホテル 大東洋」の体験談
早朝の梅田で出会う極上の3種のサウナ
旅の記録
朝の5時半。小生は爽やかな鳥の鳴き声とともに、静かに目を覚ました。 睡眠時間は少々短めではあるが、脳は驚くほどクリアである。かれこれ何年もの間、毎朝5時から5時半に目覚める規則正しい生活を送っている。寝る時間が多少遅くなろうとも、起きる時間は一歩も譲らないのが小生の身体のシステムなのだ。一度でいいから、何も気にせず正午まで泥のように眠り続けてみたいものだ、などと些細な妄想が頭をよぎるが、起きてしまったからには即座に行動を開始するのがサウナ愛好家の本分というものである。 行き先は、すでに決まっている。 梅田の「大東洋」である。 即座に身支度を済ませ、宿泊していた阪神甲子園駅近くのホテルを出る。これはチェックアウトではなく、一時的な「外出」だ。大東洋で朝のサウナを極め、朝食をいただいた後に再びこのホテルへ戻り、チェックアウトの時間ギリギリまで至福の二度寝をキメようという、我ながら完璧な算段である。時計の針はまだ、朝の6時を指したばかりであった。 甲子園駅から阪神電鉄の急行に乗り込み、阪神梅田駅へと移動する。早朝だというのに、電車内には多くの乗客が揺られている。この都会の呼吸を感じながら、小生は静かに胸を高鳴らせていた。 梅田駅に到着し、地上へ。阪急梅田駅方面へと歩を進め、阪急メンズ館を横目に通り過ぎる。ドン・キホーテが佇む通りをまっすぐ進んでいくと、見慣れた、しかしどこか誇らしげな「大東洋」の看板が視界に飛び込んできた。 大東洋はこれまで何度も利用してきた、小生にとっても非常にお気に入りの施設だ。しかし、2026年4月21日に大改装を終えてフルオープンしてからは、今回が初の訪問となる。どのような進化を遂げているのか、期待で胸が張り裂けそうだ。 エントランスに一歩足を踏み入れた刹那、その圧倒的な清潔感と、上品で清々しい香りに包み込まれた。館内に入った瞬間、「ここは絶対に神施設である」と直感的に確信させる、極上のニオイが漂っているではないか。 自動チェックインと支払いを手早く済ませ、エレベーターでロッカールームへ。一切の無駄を省いた動きで館内着に着替え、そのまま4階の大浴場へと向かった。 浴場に入ると、ふわりと白樺の芳醇な良い香りが漂ってきた。新設されたという「ウィスクサウナ」から、その生命力あふれる香りが溢れ出ているのだろうか。 浴場内のサウナエリアは、まさに劇的なリニューアルを遂げていた。サウナはコンセプトの異なる3つに刷新され、ととのいスペースも格段に充実している。これほど贅沢な選択肢を与えられたのだ、それぞれの個性をじっくりと味あわせてもらうとしよう。 1セット目は「ロウリュサウナ」へ。 旧ロッキーサウナが生まれ変わったこのサウナ室は、息を呑むほどの美しさと造形美を備えた木材で構成されていた。室内には贅沢にも2つのサウナストーブが鎮座している。入り口付近には20分毎のオートロウリュを放ち、パンカールーバーで強力な熱風を送り出すための最新ストーブ。そしてサウナ室の中央には、大迫力のアウフグースイベントで使用されるであろう、巨大なロッキーストーブが威風堂々と佇んでいる。 最上段に腰を下ろすと、室温約90℃の熱が柔らかく全身を包み込んだ。非常に居心地の良い、計算され尽くした空間である。 入室して間もないタイミングで、シュワーっという小気味いい音とともに、オートロウリュが開始された。極上の蒸気がサウナ室を満たし、寝起きの皮膚を心地よく刺激していく。じわじわと身体の深部が温まり、眠っていた細胞が一つずつ、歓喜の産声を上げるように目覚めていくのを感じる。「よし、今日も一日を始めよう」と、魂のスイッチが静かに入る音が聞こえた。 余談ではあるが、最近の小生は、オートロウリュのあるサウナ室に入った途端にロウリュが始まることが非常に多い。やはりサウナ側も、小生が筋金入りの愛好家であることを察知し、極上の熱気で歓迎してくれているのだろうか。そんな心地よい錯覚に浸りながら、10分間しっかりと汗を流した。 サウナ室を飛び出し、念入りにシャワーで汗を流して水風呂へ。 大東洋の最大の魅力は、水風呂のバリエーションの豊かさに他ならない。浴室内には全部で4つの水風呂が用意されているが、小生の前に現れたのは、理想的な14.5℃の冷水風呂と、20℃の中温水風呂が綺麗に並んだ一角である。 迷うことなく、14.5℃ of 冷水風呂へと全身を沈めた。 「くぅ、これだ……!」 冷たい水が、火照った皮膚を優しく、しかし容赦なく引き締めていく。早朝の1セット目に浴びる14.5℃の水風呂は、全身の血管に強烈な喝を入れ、驚くほど頭をシャキッとさせてくれる。 水風呂を出て、ととのいエリアに設置された最高品質のインフィニティチェアへと身体を預けた。全身の力を完全に抜き、背もたれに深く沈み込む。朝から訪れる、この上なく深い整い。見渡せば、早朝にもかかわらず多くの紳士たちが、チェアの上で恍惚の表情を浮かべ、完全に意識を失っていた。 2セット目は「フィンランドサウナ」を目指す。 こちらはセルフロウリュが可能な、約80℃に設定されたサウナ室だ。リニューアル前と比べて、どこか落ち着いた雰囲気は残しつつも、若干広くなったような印象を受ける。室内には、シトラスの爽やかなアロマ水が用意されており、素晴らしい香りが充満していた。このサウナにはテレビが設置されておらず、代わりに静かに流れるBGMとフィンランドの風景動画が、深い瞑想の世界へと誘ってくれる。じっくりと目を閉じ、自らの内なる声に耳を傾ける。 しばらく静寂を堪能していると、「ロウリュ、させてもうてええですか?」と、隣の年配の男性から非常に上品で紳士的な声掛けをいただいた。「あ、お願いします」と小生が穏やかに返答すると、男性は慣れた手つきでストーンにアロマ水を注ぎ込んだ。ジュワジュワと力強い音が立ち上り、シトラスの香りと極上の熱い蒸気がサウナ室全体に優しく広がっていく。鼻から思いっきりその神聖な空気を吸い込み、肺の隅々までシトラスの香りで満たした。これだからサウナはやめられない。 再び冷水風呂でしっかりと身体を冷却し、インフィニティチェアで風に吹かれながら、極上の2セット目を終えた。 そして3セット目、今回のリニューアルの目玉である、新設の「ウィスクサウナ」の扉を静かに開く。ここはリニューアルによって新設された、ウィスキングを行うための特別なサウナ室である。 そもそも「ウィスキング」とは何かと思われる読者もいるかもしれないので、ここで簡単に解説をしておこう。 ウィスキングとは、白樺(ヴィヒタ)やオークなどの枝葉を束ねたもの(ウィスク)を使い、サウナ室内の高温多湿な環境下で身体を叩いたり、押し当てたり、枝葉から抽出された芳香豊かな蒸気を全身に浴びせたりする、フィンランドやバルト三国に古くから伝わる伝統的なサウナセラピーのことである。 小生も以前、佐賀県の「OND SAUNA」という施設で一度だけ体験したことがあるのだが、あの白樺の野生味あふれる香りと、肌をなでる葉の心地よい触感、そして全身の血行が劇的に促進されていく感覚は、今思い出しても鳥肌が立つほどに深く癒されるものだった。 そのウィスキングを日常的に行えるサウナ室が、この大東洋に誕生したのだから驚きである。 幸運なことに、室内には誰も利用客がおらず、小生一人だけの貸切状態であった。ここでもアロマ水によるセルフロウリュが可能であったため、石に優しく水を注ぎ、蒸気を発生させる。そして、室内に設置されたウィスキング用の寝転びベンチに、贅沢にも大の字になって横たわった。 目を閉じ、天井からゆっくりと降りてくる温かい蒸気を感じながら、寝ながらじっくりと身体を温めていく。 こうして、完璧な3セットが終了した。 それぞれに全く異なる表情とコンセプトを持つ3つのサウナ。そのすべてが、一切の妥協のない高いクオリティを誇っている。やはり大東洋は素晴らしい。さすがは大阪が誇る屈指の施設であると、改めて深く頷かざるを得なかった。
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早朝の梅田で出会う極上の3種のサウナ
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「サウナ&スパ カプセルホテル 大東洋」の体験談
早朝の梅田で出会う極上の3種のサウナ
旅の記録
朝の5時半。小生は爽やかな鳥の鳴き声とともに、静かに目を覚ました。 睡眠時間は少々短めではあるが、脳は驚くほどクリアである。かれこれ何年もの間、毎朝5時から5時半に目覚める規則正しい生活を送っている。寝る時間が多少遅くなろうとも、起きる時間は一歩も譲らないのが小生の身体のシステムなのだ。一度でいいから、何も気にせず正午まで泥のように眠り続けてみたいものだ、などと些細な妄想が頭をよぎるが、起きてしまったからには即座に行動を開始するのがサウナ愛好家の本分というものである。 行き先は、すでに決まっている。 梅田の「大東洋」である。 即座に身支度を済ませ、宿泊していた阪神甲子園駅近くのホテルを出る。これはチェックアウトではなく、一時的な「外出」だ。大東洋で朝のサウナを極め、朝食をいただいた後に再びこのホテルへ戻り、チェックアウトの時間ギリギリまで至福の二度寝をキメようという、我ながら完璧な算段である。時計の針はまだ、朝の6時を指したばかりであった。 甲子園駅から阪神電鉄の急行に乗り込み、阪神梅田駅へと移動する。早朝だというのに、電車内には多くの乗客が揺られている。この都会の呼吸を感じながら、小生は静かに胸を高鳴らせていた。 梅田駅に到着し、地上へ。阪急梅田駅方面へと歩を進め、阪急メンズ館を横目に通り過ぎる。ドン・キホーテが佇む通りをまっすぐ進んでいくと、見慣れた、しかしどこか誇らしげな「大東洋」の看板が視界に飛び込んできた。 大東洋はこれまで何度も利用してきた、小生にとっても非常にお気に入りの施設だ。しかし、2026年4月21日に大改装を終えてフルオープンしてからは、今回が初の訪問となる。どのような進化を遂げているのか、期待で胸が張り裂けそうだ。 エントランスに一歩足を踏み入れた刹那、その圧倒的な清潔感と、上品で清々しい香りに包み込まれた。館内に入った瞬間、「ここは絶対に神施設である」と直感的に確信させる、極上のニオイが漂っているではないか。 自動チェックインと支払いを手早く済ませ、エレベーターでロッカールームへ。一切の無駄を省いた動きで館内着に着替え、そのまま4階の大浴場へと向かった。 浴場に入ると、ふわりと白樺の芳醇な良い香りが漂ってきた。新設されたという「ウィスクサウナ」から、その生命力あふれる香りが溢れ出ているのだろうか。 浴場内のサウナエリアは、まさに劇的なリニューアルを遂げていた。サウナはコンセプトの異なる3つに刷新され、ととのいスペースも格段に充実している。これほど贅沢な選択肢を与えられたのだ、それぞれの個性をじっくりと味あわせてもらうとしよう。 1セット目は「ロウリュサウナ」へ。 旧ロッキーサウナが生まれ変わったこのサウナ室は、息を呑むほどの美しさと造形美を備えた木材で構成されていた。室内には贅沢にも2つのサウナストーブが鎮座している。入り口付近には20分毎のオートロウリュを放ち、パンカールーバーで強力な熱風を送り出すための最新ストーブ。そしてサウナ室の中央には、大迫力のアウフグースイベントで使用されるであろう、巨大なロッキーストーブが威風堂々と佇んでいる。 最上段に腰を下ろすと、室温約90℃の熱が柔らかく全身を包み込んだ。非常に居心地の良い、計算され尽くした空間である。 入室して間もないタイミングで、シュワーっという小気味いい音とともに、オートロウリュが開始された。極上の蒸気がサウナ室を満たし、寝起きの皮膚を心地よく刺激していく。じわじわと身体の深部が温まり、眠っていた細胞が一つずつ、歓喜の産声を上げるように目覚めていくのを感じる。「よし、今日も一日を始めよう」と、魂のスイッチが静かに入る音が聞こえた。 余談ではあるが、最近の小生は、オートロウリュのあるサウナ室に入った途端にロウリュが始まることが非常に多い。やはりサウナ側も、小生が筋金入りの愛好家であることを察知し、極上の熱気で歓迎してくれているのだろうか。そんな心地よい錯覚に浸りながら、10分間しっかりと汗を流した。 サウナ室を飛び出し、念入りにシャワーで汗を流して水風呂へ。 大東洋の最大の魅力は、水風呂のバリエーションの豊かさに他ならない。浴室内には全部で4つの水風呂が用意されているが、小生の前に現れたのは、理想的な14.5℃の冷水風呂と、20℃の中温水風呂が綺麗に並んだ一角である。 迷うことなく、14.5℃ of 冷水風呂へと全身を沈めた。 「くぅ、これだ……!」 冷たい水が、火照った皮膚を優しく、しかし容赦なく引き締めていく。早朝の1セット目に浴びる14.5℃の水風呂は、全身の血管に強烈な喝を入れ、驚くほど頭をシャキッとさせてくれる。 水風呂を出て、ととのいエリアに設置された最高品質のインフィニティチェアへと身体を預けた。全身の力を完全に抜き、背もたれに深く沈み込む。朝から訪れる、この上なく深い整い。見渡せば、早朝にもかかわらず多くの紳士たちが、チェアの上で恍惚の表情を浮かべ、完全に意識を失っていた。 2セット目は「フィンランドサウナ」を目指す。 こちらはセルフロウリュが可能な、約80℃に設定されたサウナ室だ。リニューアル前と比べて、どこか落ち着いた雰囲気は残しつつも、若干広くなったような印象を受ける。室内には、シトラスの爽やかなアロマ水が用意されており、素晴らしい香りが充満していた。このサウナにはテレビが設置されておらず、代わりに静かに流れるBGMとフィンランドの風景動画が、深い瞑想の世界へと誘ってくれる。じっくりと目を閉じ、自らの内なる声に耳を傾ける。 しばらく静寂を堪能していると、「ロウリュ、させてもうてええですか?」と、隣の年配の男性から非常に上品で紳士的な声掛けをいただいた。「あ、お願いします」と小生が穏やかに返答すると、男性は慣れた手つきでストーンにアロマ水を注ぎ込んだ。ジュワジュワと力強い音が立ち上り、シトラスの香りと極上の熱い蒸気がサウナ室全体に優しく広がっていく。鼻から思いっきりその神聖な空気を吸い込み、肺の隅々までシトラスの香りで満たした。これだからサウナはやめられない。 再び冷水風呂でしっかりと身体を冷却し、インフィニティチェアで風に吹かれながら、極上の2セット目を終えた。 そして3セット目、今回のリニューアルの目玉である、新設の「ウィスクサウナ」の扉を静かに開く。ここはリニューアルによって新設された、ウィスキングを行うための特別なサウナ室である。 そもそも「ウィスキング」とは何かと思われる読者もいるかもしれないので、ここで簡単に解説をしておこう。 ウィスキングとは、白樺(ヴィヒタ)やオークなどの枝葉を束ねたもの(ウィスク)を使い、サウナ室内の高温多湿な環境下で身体を叩いたり、押し当てたり、枝葉から抽出された芳香豊かな蒸気を全身に浴びせたりする、フィンランドやバルト三国に古くから伝わる伝統的なサウナセラピーのことである。 小生も以前、佐賀県の「OND SAUNA」という施設で一度だけ体験したことがあるのだが、あの白樺の野生味あふれる香りと、肌をなでる葉の心地よい触感、そして全身の血行が劇的に促進されていく感覚は、今思い出しても鳥肌が立つほどに深く癒されるものだった。 そのウィスキングを日常的に行えるサウナ室が、この大東洋に誕生したのだから驚きである。 幸運なことに、室内には誰も利用客がおらず、小生一人だけの貸切状態であった。ここでもアロマ水によるセルフロウリュが可能であったため、石に優しく水を注ぎ、蒸気を発生させる。そして、室内に設置されたウィスキング用の寝転びベンチに、贅沢にも大の字になって横たわった。 目を閉じ、天井からゆっくりと降りてくる温かい蒸気を感じながら、寝ながらじっくりと身体を温めていく。 こうして、完璧な3セットが終了した。 それぞれに全く異なる表情とコンセプトを持つ3つのサウナ。そのすべてが、一切の妥協のない高いクオリティを誇っている。やはり大東洋は素晴らしい。さすがは大阪が誇る屈指の施設であると、改めて深く頷かざるを得なかった。
朝カレー
大東洋を出た後、再び阪神電車で甲子園駅まで戻り、宿泊先のホテルに帰ってきた。そのタイミングで眠気が襲ってきたため、チェックアウトの時間まで昼寝(二度寝?)をすることにしよう。次の目的地はもう決めている。今週の旅のテーマは「思い出の場所を巡ること」である。そうなれば、あと一つ、行きたい施設がある。昔、兵庫県に住んでいた時に何度も訪問した名湯がある。兵庫県宝塚市にあるその施設の名は、「宝乃湯」だ。
このストーリーで訪れた施設
朝カレー
大東洋を出た後、再び阪神電車で甲子園駅まで戻り、宿泊先のホテルに帰ってきた。そのタイミングで眠気が襲ってきたため、チェックアウトの時間まで昼寝(二度寝?)をすることにしよう。次の目的地はもう決めている。今週の旅のテーマは「思い出の場所を巡ること」である。そうなれば、あと一つ、行きたい施設がある。昔、兵庫県に住んでいた時に何度も訪問した名湯がある。兵庫県宝塚市にあるその施設の名は、「宝乃湯」だ。
このストーリーで訪れた施設
サウナ&スパ カプセルホテル 大東洋
♨️
人工温泉
🔥
サウナあり
❄️
水風呂あり
📍
大阪府大阪市北区中崎西2-1-9 中崎観光ビル大東洋
営業時間🕐:
12:00〜10:00
サウナ&スパ カプセルホテル 大東洋
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